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工場「デジタルリノベーション」スマートファクトリー化支援プログラムをリリース

2021年12月 6日

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日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、モノづくりDX支援の一環として、既存工場のスマートファクトリー化支援のための「デジタルリノベーション」プログラムをリリースいたしました。

製造機能が「スマートファクトリーとして経営に果たすべき役割」をまずはとことん議論し「目指す姿」を描く事。デジタルテクノロジーやツールが日進月歩で出現する中で、IoT7つ道具コンセプトで構築されたベンダーネットワークを活かして賢くツール選択を行い、いまある工場のポテンシャルを最大限引き出す事。それが「デジタルリノベーション」プログラムの目指すものです。

JMACは工場のデジタルリノベーションへの取り組みを3つのコンセプトで支援します。

① 現場発のスマートファクトリー
② ツール導入・セットアップ・運用定着までワンストップ支援
③ スマートファクトリーを「育てる」という新たな視点

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リモート時代の働き方改革とは

2021年12月 2日

『商工ジャーナル』(2021年12月号、商工中金経済研究所)に田中良憲(シニア・コンサルタント)の執筆記事が掲載されました。「特集:ニューノーマル時代のオフィスを考える」の巻頭記事として、各種調査資料をもとに、リモート時代に求められる働き方と生産性向上について解説しています。

掲載媒体:『商工ジャーナル』(2021年12月号)

記事タイトル:リモート時代の働き方改革 〜働く場所を変えて生産性向上を目指す〜

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「ものづくりシニア人材活躍・活用 社会実証実験」を開始

2021年11月11日

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 日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、ものづくり改善ネットワーク、アトラエと3者共同で、シニア人材がその経験やスキルを存分に活かし、企業の壁を越え、生きがいをもって働きつづける社会に向けたプロジェクトを開始します。

 具体的には、製造業にて多様な経験を有する"ものづくりシニア人材"を主対象に、それを必要とする企業・自治体・金融機関・業界団体などと協力して、経験とジョブをマッチングさせる社会実証実験を実施します。

 ものづくり経営研究の第一人者である藤本隆宏氏(早稲田大学教授、東京大学名誉教授、MKN代表)の監修のもと、人と人とのリアルコミュニケーションにAI・デジタル技術を融合したユニークなネットワークによって、より少ない運営コストでより幅広いマッチング機会を創出することで、下記のねらいに向けて活動していきます。

ねらい① 生きがいを持って働き続けるシニア人材が増大する

ねらい② 経験・スキルを持った人材不足に悩む企業が、シニア人材を有効に活用し課題解決を図る

ねらい③ 高齢化最先進国である日本ならではのモデルで、人材活性化・最適化につなげる

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ESG時代のサプライチェーン・マネジメントとは

2021年11月 4日

日本能率コンサルティング(JMAC)が今年7月に発表した「ESG時代のサプライチェーンマネジメントに関する自主調査」についてのインタビュー記事が物流業界誌の『月刊 ロジスティクス・ビジネス』2021年11月号に掲載されました。

掲載媒体:『月刊 ロジスティクス・ビジネス』2021年11月号

記事タイトル:日本能率協会グループ「ESG時代のSCMに関する自主調査」を読む

インタビュイー:加賀美行彦(シニア・コンサルタント)、小坂貴之(JMAR)

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『月刊 ロジスティクス・ビジネス』の詳細 >

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北海道通信 日刊建設版にJMACが講師を務めたセミナーが掲載されました

2021年6月23日

北海道通信 日刊建設版 2021年6月18日3面に、弊社コンサルタントが講師を務めた「事故をなくす安全衛生活動~建設技術者向け安全衛生セミナー」について記事が掲載されました。

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北海道通信 日刊建設版 2021年6月18日3面

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JMAC流スマートファクトリーで日本のものづくりの復権を

2021年4月23日

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米国の経済誌『フォーブス』の日本語版ホームページに、今関心が高まっているスマートファクトリーの導入、構築についての取材記事が掲載されました。石田秀夫(取締役 シニア・コンサルタント 写真右)と毛利大(シニア・コンサルタント)が、JMAC流「スマートファクトリー」を語っています。

かつてほどの勢いが感じられない日本のものづくり。その復権への道のりには多くの課題が待ち受けています。創業以来日本の製造業に寄り添い、改革を支援してきたJMACは、課題解決のカギは正しいスマートファクトリーの導入・構築にあると考えています。詳しくはフォーブス・ジャパンの記事をご覧ください。

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スマートファクトリー関連ページ

▶︎JMACが提唱するスマートファクトリーコンセプト「TAKUETSU-PLANT」

▶︎JMACが提唱する「次世代工場」の完成図

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JMACが考える人事部の未来とは 「労政時報」4000号(9/25発刊)に記事掲載

2020年9月25日

労政時報4000号『労政時報』第4000号(2020年9月25日発行:労務行政刊)に、村上剛(チーフ・コンサルタント)の記事「One to Oneマーケティング発想で切り拓く新しい人材マネジメント」(記事構成は下記)が掲載されました。

4000号の特別企画として、大手コンサルティングファームならびにシンクタンク12社の専門家が登場。10年後を見据えて、人事部を取り巻く変化やそれら課題への対応、新たに取り組むべきテーマなど「人事部の未来」を提言しています。

「One to Oneマーケティング発想で切り拓く新しい人材マネジメント」記事構成

1 人事部門を取り巻く環境と対応

  1. 中長期的な環境変化と対応
  2. 世の中に見る新型コロナウイルスの感染拡大 の影響と対応
  3. 調査結果から見る新型コロナウイルスの感染 拡大の影響と対応

2 ニューノーマル時代の職場マネジメントと人事部門の対応方向

  1. 職場マネジメントの対応方向
  2. 人事部門の対応方向

3 今後の人事部門に求められる 3 One to Oneマーケティング発想

  1. One to Oneマーケティング発想
  2. One to One人事制度

4 One to Oneマーケティング発想による今後の取り組みポイント

  1. ビジネス・オリエンテッドによるライン部門支援
  2. HRテクノロジーの積極的な活用
  3. 従業員のウェルビーイングの追求

掲載誌の購読は「労政時報」のサイトで >

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「農業は儲かる」を実現する製造業のノウハウとは

2020年9月 3日

日経BPが運営するWEBメディア「未来開梱ビジネスファーム」に、今井一義(シニア・コンサルタント)のインタビュー記事『ものづくりのノウハウで「儲かる農業」を実現 〜製造業のコンサルティングファームが見る、日本農業の未来〜』が掲載されました。

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記事を読む(日経BPへ) >

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オリコン顧客満足度調査オウンドメディア「ミチタリ」のCS/ES用語辞典コーナーを支援しています

2020年4月16日

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1991年に「CS経営」を日本で初めて提唱したJMACは、このほど株式会社oricon MEが運営する「ミチタリ by オリコン顧客満足度調査」サイトにおける「CS/ES用語辞典」に用語解説を提供しました。

「ミチタリ by オリコン顧客満足度調査」は株式会社oricon MEが運営。各産業のトップランナーの成功事例や挑戦を取材したり、顧客満足(CS)の向上に欠かせない従業員満足(ES)を高めるための各社の取り組みを紹介したり、CSの基本をわかりやすく解説しています。
ぜひご覧ください。

「ミチタリ by オリコン顧客満足度調査」のサイトに行く >

「CS/ES用語辞典」(JMAC提供)を見る >

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【NewsRelease】「第4回ものづくりIoT実態調査」の結果がまとまる

2019年3月 6日

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日本能率協会コンサルティング(JMAC)は3月6日に港区の本社で「第61回 記者懇談会」を開催し、「第4回ものづくりIoT実態調査」調査結果について報告しました。
この実態調査は、日本のものづくりの現場においてどのようにIoTが導入・実行されているか、webアンケートにて調査したものです。

ニュースリリース(PDF)で詳しく見る>

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